この度“内閣府発行「よりそい」の事例”に取り上げられました。
NPO法人サクセスアカデミーと当法人は一切関係ありません(左)
4月1日、不登校の人のための家庭教師スタート(右)
現在、全国で1636000人の方が不登校・ひきこもりの悩みを抱えているといわれています。
不登校・ひきこもりを改善へと一緒に歩き出すためには、「外からの第三者の風」としての訪問サポートや「相談・支援する他者」の関わりが求められています。
そのため、当社団法人 北海道若者育成機構「みらい」では、引きこもり問題の正しい知識と、高い専門性を持った相談士・カウンセラーが直接、御自宅まで出向き(アウトリーチ)訪問支援・カウンセリングを行います。
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平成22年12月10日、岡英彦議員による質問に対し江別市教育長は「進めて行きます。又、学校を卒業し、社会生活を円満に出来ない若者達も見守り、町内の連絡協議会や関係団体と連携し(アウトリーチ)も含め進めていく」と断言致しました。

平成22年度12月10日現在、江別市内での不登校生徒(小学生)15名、中学生(78名)計93名が現実です。昨年度より不登校生徒が増えているのが江別市の現状です。
今はひきこもりは隠す時代ではありません。悩まずに御相談下さい。
私共は、直接依頼がありましたご家族へ訪問(アウトリーチ)して、ひきこもり・不登校の生徒と1対1で面会してカウンセリングを行います。ひきこもりの原因を本人の口から聞き出し、学校へ復帰・社会復帰をさせる支援団体です。実績多数あり。

医療機関との連携もできておりますので安心して御相談下さい。
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短期集中カウンセリングを新しく始めました。
ひきこもり当事者の自宅に泊まり込みカウンセリングを行います。期間:1週間〜1ヶ月
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サラブレッドがいる牧場に職業体験が出来ます。
ひきこもり当事者が実際に地域にとけ込み、人にとけ込み、動植物との共生を重視した環境にやさしいプログラム


実績
本社(自宅)での相談件数「江別市内小学生から40歳含む」インターネットや各マスコミ・ポスターの掲載をみて連絡してきた相談件数
(注)一般的にひきこもりは最低でも2年以上はかかると言われております。
相談者の8割が、20代〜30代の男性 2割が18歳〜38歳の女性と言う結果でした。相談者の9割以上が行政機関・スクールカウンセラーや心療内科に行って相談した事が無い事が分かりました。
江別市内で20代〜30代の800人以上ひきこもりでお困りの方々がいるので、
まずは、ご相談下さい。
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ひきこもりの当事者やそのご家族の悩みをお電話やメールなどでご相談下さい。これからの対応策など面談が必要かなど、面談可能日程など当事者本人の状況に合わせて親身に対応いたします。ご依頼から、学校・社会復帰まで誠意を持って専門の相談士が訪問(アウトリーチ)して、ひきこもり・不登校の生徒と1対1で面会してカウンセリングを行い学校へ復帰・社会復帰を目指します。
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それぞれ今年で友人となって10年目の元WBA世界ミドル級チャンピオン竹原慎二さん・同じく元WBA世界ライト級チャンピオン畑山隆則さん、元ファイトクラブ2期生の斎藤一平くん、プロレスラーの桜花由美(おうかゆみ)さん